イカサマ経済の仕組みがよくわかるビデオ
「ユダヤが解ると世界が見えてくる」というタイトルを聞くと、どこかで耳にされたことのある人も多いはず。
そう、宇野氏の著書にもなっていて、こっちはかなり有名だろうと思います。
これは1〜14まである内のNo13の分ですが、時間のある人は1から全部見られることをお勧めします。
このビデオを見られた上で、冒頭紹介のビデオも見てもらったらわかりやすいかと思います。
とにかく、米国の金融経済を元に政治を、そして米国ということはすなわち世界を支配してる根本の仕組みです!
連銀=FRBというのは、国の銀行ではなく単なる民間集団であり、それが大統領すら口出しできない米国経済の全てを握っているのです。
そしてそのFRBの主要株主というのが例の、ロスチャイルド、ロックフェラーグループだということです!
つまり、ロスチャイルド、ロックフェラーが米国の政治、世界の政治を動かしているということです!
(そのロスチャイルドらの上にさらに、表に出てこない本当の支配者が居るということらしいですが)
今回のサブプライムローン問題から始まった危機というのも、連中が金儲け目的に作り上げたものだということは、ここやメインブログの方等にも何度か書いてきたけど、当時政府やマスゴミあげてあれだけ危機を煽ったのが今どうでしょうか?
とんでもない世の中になってしまうと言ってたマスゴミや評論家なんかは今度は、もう危機は終わったかのようなことをしきりに言ってますw
いかに嘘八百、政府や支配層の連中による煽り・洗脳目的かということが、今回のことで皆さんもよくわかったでしょう!
学校や大学で学ぶ経済学なんかは、まるでデタラメで、本当の仕組みを理解する上でまるで無意味なもの!
著名な経済学者なんてのは、本当の仕組みをまるで何もわかってないか、あるいはわかってても口に出せないのか・・・
これらのビデオを見るだけで、経済や世の中の根本的な仕組みが全て理解できます!
では、その13/14のビデオを貼っておきます。
また、このビデオ内容の説明の書かれてるページも紹介しておきます。
・「FRB」はホワイトハウスを支配している!
・「ドスーンと来たら皆銀行のもの」
・「FRB」は強盗です
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投資一族のブログよりアメリカに流れた資金は返ってこない!?
日本に対米・ヨーロッパの貿易黒字が、そのまま入ってきたら、どれほど豊かな国になるかと思わずにはいられない。
GNP世界第二位の日本。しかし、ヨーロッパの国々は、日本よりずっと豊かなゆとりある国民生活を営んでいる。
彼らの頭には、労働はあくまで生活を楽しむためのものであり、生活を破壊するような労働時間の延長は考えられないのだ。
しかし、日本では残業は常識、いや残業をしなくては生活に必要な金を手に入れることができないのだ・・・
これは宇野氏もビデオ中で述べられてるけど、日本が買わされてる米国債などは、永久に日本に返ってくることのない物で、法律でもそう書かれているし(日本が米国債を売るには米国議会の承認が必要)、あるいは金(キン)にしても、日本が保有できる量は欧米に比べ圧倒的に少なく決められている。
つまり日本人は、思いっきり働いた金の多くを米国に税金として献上してるのと同じことなのです。
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久々の記事は、なんとなく感覚もおかしいし、ちょっと書いただけで疲れてきた(^。^;;
まだまだ書き足りないけど、あとは過去記事等読んでもらうとして今回はこのへんでw




